アメリカが英語を国語にしようとする動きが物議をかもしだしている。
というのも、アメリカでは、スペイン語を話す中南米系市民(ヒスパニック)が英語を話す人よりも多くなっているからだという。
ええっ!!??
英語を話す人よりスペイン語を話す人の方が多いって?
信じられないけれども、そうらしいです。
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こんな報道もある。
「国歌は英語で」
これにヒスパニックが抵抗している。
発端は、ヒスパニック系のポップ歌手らが「不法移民への連帯を示すため」4月にリリースしたスペイン語版の米国歌。
これに米保守系メディアが批判、一躍注目されるようになったってわけ。
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これからは、スペイン語か?
中国語も必要かもね。